雑記ブログ

実践している日本経済新聞の読み方

おすすめ日本経済新聞の読み方!

その1毎日一面は全読みする
一面には新聞社が一番とりあげたい社会、経済の記事が掲載されるのでここは必ず読みましょう。

興味がなくても「こんなことがあるんだ~」程度で大丈夫。
世の中の関心事を自分の中に少しでもとりこんでいけたらいいかなと思いますよ。

その2見出し読み、気になる記事は深読み
中面はまずは見出し読みをしましょう。
見出しとは記事のタイトルです。また大きな記事にはタイトルのあとに要約した記事があるので、
全部は読まないまでも要約文を読むことで時間短縮で記事を読むことができるようになります。

あと、興味のある記事は深読みで全部読みましょう。興味のある記事なのでわりと全部読めると思います。

ネットでの情報よりもここがいいと思う理由


ネットでの情報検索ももちろん早くて、たくさんの情報が得られるのでいいんですが、

欠点があります。

それは、自分の気になる情報しかアクセスしないという点です。
知識を広げるという点では新聞のほうが勝つかと思います。
新聞を読みながらわからない言葉をネットで調べるとかはおすすめのやり方ですね。

本の広告欄にも注目!

それと日経にはたくさんの広告もあるので、それもチェックできます。
企業がどういう広告をだしているのかも勉強になるとのこと。
わたしのおすすめは本の広告。売れてるビジネス本とかの情報も得ることができますよ。

読みたい本が見つけて、図書館で検索すれば意外とあったりもするのでわざわざ買うこともないですし。

あと3面には「今日のことば」というコーナーあり、短い説明で知らない言葉の知識が広がるのでおすすめです。

土曜日にはマネーの人生設計のコーナーというのがあり、この記事はかかさず読むんでますね。
人生のお金にかかわる記事がのるので、情報収集には最適ですし、おもしろいです。

日経にはいろんなコーナー記事があるおんので自分のお気に入りを見つけるのもいいかもしれません。

毎日の積み重ねが大切です

短い時間でも毎日続けることが大切です。長い年月がたったときに、大きな知識となる
かもですよ。なにをやるにも「継続は力なり」です。
自分もコツコツ続けたいとおもいます。

それではまた。

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